「auでんき」×「povo2.0」で電気代が割引!「au PAY」6,000円相当がもらえる!締切11月30日まで!

povo,新電力

 「UQmobile」と「UQでんき」を契約したんだが、「UQmobile」は9月2日より、新プランへ移行し、割引制度を変更した。「自宅セット割」を導入し「UQでんき」→「auでんき」での新電力プランの割引制度になった。※「UQでんき」は「auでんき」と内容は同じ

 そして、KDDIの「auでんき」は「povo2.0」との契約でも利用ができるようになっているじゃ、ありませんか~!

KDDI 「auでんき」×「povo2.0」
「auでんき」×「povo2.0」公式サイトへ
povo2.0アプリから連携が可能

 つまり、KDDIは「auでんき」で各携帯ブランドへの紐づけへ統一したようなのだ。

 ただ、「auでんき」契約時の「au ID」と「povo2.0」契約時の「au ID」の統合手続きが必要なようで、「au ID」を統合すると、従来のポイント割引還元率が受けられるようになる。

「povo2.0」契約時には
必ず「au ID」を統合しよう

 こりゃ、「UQmobile」にこだわる必要はなくなったぞ。KDDIは「au」・「UQmobile」・「povo」の複数のブランドを持っているが、統合に伴い、携帯契約回線数のルールの見直し変更もしたようなのだ。

 噂では、KDDIグループ全体で「au ID」で契約回線数を管理する仕様になったそうだ。契約可能な最大回線数は各ブランドごとでなく、「au ID」回線数で決まるようなのだ。※自分で確認していないので、間違いだったらすみません~!

 「UQmobile」においては「同一名義で最大3回線まで」となっている。オレはもう2回線契約をしているので、ギリギリ「povo2.0」1回線分の契約が可能なのだ。

 そして、オレは複数のSIM契約をしているので、「povo2.0」はたぶんほとんど使用しない可能性が高い。

 問題の180日間に「トッピング」利用がない場合、回線が自動停止され、その後、30日後に自動解約になるのを回避する最低限度の利用をトッピングしなければならないので注意しよう。

「povo2.0」の自動解約を回避する条件
180日の間に
「有料トッピング(通話トッピング含)」

または
「従量通話」と「SMS」の合計が税込660円以上

 音声通話のトッピングを利用しない場合には、180日間で合計15分以上の税込44円/分×15分超=税込660円超の課金をさせて利用すると自動解約にはならない。

 しかも、「0570」のナビダイヤルの音声通話の課金でも適用されることを確認した。「0570」ナビダイヤル課金のための音声通話を「povo2.0」で利用すれば課金のトッピングしなくても大丈夫なのだ。

 今まで、KDDIの「auでんき(UQでんき)」の契約をしたことのない人は現在「au PAY」6,000円相当の還元施策も実施されている。締切は11月30まで。

「auでんき」契約で
「au PAY」6,000円相当還元中!
2021年9月2日~11月30日で終了
「auでんき」公式サイトへ

 この際、「povo2.0」契約と「auでんき」契約を、さらには「東電ガス for au」も併せて検討してもいいのかもしれんぞ~。

「povo2.0」×「auでんき」を契約すると
「東電ガス for au」も契約できるようになる

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Posted by KEN